CD付 キクタンベトナム語会話【入門編】本無料ダウンロードpdf
CD付 キクタンベトナム語会話【入門編】
吉本 康子 / 本
CD付 キクタンベトナム語会話【入門編】本無料ダウンロードpdf - 吉本 康子によるCD付 キクタンベトナム語会話【入門編】はアルク (2016/1/24)によって公開されました。 これには159ページページが含まれており、本というジャンルに分類されています。 この本は読者からの反応が良く、2人の読者から4.6の評価を受けています。 今すぐ登録して、無料でダウンロードできる何千もの本にアクセスしてください。 登録は無料でした。 サブスクリプションはいつでもキャンセルできます。
CD付 キクタンベトナム語会話【入門編】 の詳細
この本を見つけたり読んだりすることにした場合は、CD付 キクタンベトナム語会話【入門編】の詳細を以下に示しますので、参考にしてください。
タイトル : CD付 キクタンベトナム語会話【入門編】
作者 : 吉本 康子
ISBN-104757426917
発売日2016/1/24
カテゴリー本
ファイル名 : cd付-キクタンベトナム語会話-入門編.pdf
ファイルサイズ25.2 (現在のサーバー速度は29.45 Mbpsです
CD付 キクタンベトナム語会話【入門編】本無料ダウンロードpdf - 内容紹介べトナムに興味を持ち、べトナム語の勉強を始めた。独特の発音・声調なども学び、読むだけならなんとかできるし、簡単なあいさつも交わせるようになった。 現地に行き、「あの看板読める!」「フォーが頼めた!」というのは本当にうれしいですよね。でも、せっかくなら、もう一歩進めてみませんか? 本書は、「べトナムに旅行に行くのは今回が3度目。カタコトじゃないべトナム語をしゃべってみたい」「初のべトナム出張。仕事関係の決まり文句とか知っておきたい」など、単語やフレーズのみでのコミュニケーションに+αを必要とする人を想定して作りました。 「文法編」では、べトナム語の会話に不可欠な人称代名詞の使い方をイラストとともに分かりやすく解説。 状況別の会話例を設定することで、さまざまな場面に応じた人称の使い分けを学べるようにしました。基本表現や疑問詞の使い方も、豊富な例文を用いて解説しています。 「会話編」では、登場人物と場面を設定し、各発話のニュアンスをつかみやすくなるように工夫しました。 一人旅が好きな日本語教師の女性、出張でホーチミンに来た陽気な会社員、彼らをアテンドするベトナム人の元生徒やアシスタント...。 場面は空港から街中、果てはビアホイ(居酒屋)まで。彼らが楽しい会話を繰り広げます。また、会話の内容と関連する「メモ」を載せ、旅行の際の豆知識や、ベトナムの生活習慣などについても紹介しました。 各場面の【基本会話】(音声はCDに収録)と【応用会話】(音声はダウンロードできます)は見開きで構成してあり、質問・応答のバリエーションが一目で確認できるようになっています。 なお、文法編・会話編ともに、章ごとにエクササイズを設けていますので、自分の理解度のチェックに利用してください。内容(「BOOK」データベースより)「キクタンベトナム語」に会話集が登場!旅行や観光、ビジネスでベトナムへ行く人にピッタリ!「空港」「ホテル」「街歩き」「仕事」「観光」「買い物」「食事」などの各場面から、日常会話でよく使われる476例を抽出!基本会話と応用会話にまとめました。「文法編」では、会話に役立つ「ベトナム語の仕組み」を分かりやすく、豊富な例文を使って解説しています。
カテゴリー: 本
以下は、CD付 キクタンベトナム語会話【入門編】に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
キクタンシリーズにベトナム語が出た!と聞き、物珍しさから購入しました。でも、既に単語編が出ていたのですね…著者の方すいません<(_ _)>以前少しだけ勉強したことがあるので、さあどんなツッコミをいれてやろうかと思いながら読んでいたのですが、思いのほか楽しく読めました。音声の方も、バックのリズムが気になるかな?と思っていましたが、さほど気にならずに聞けました。内容ですが、発音⇒文法⇒会話という構成になっています。私としては、文法編、特に苦手な人称代名詞について結構詳しい説明と例文があるのが嬉しかったです。自分と相手の関係が、イラスト付きの会話例のおかげでわかりやすいし、覚えやすい(気がします(笑))。会話編では、冒頭でメインキャラのイラストと性格?紹介があり、それを踏まえたうえで会話例を見るとなかなか楽しい。著者の言うように「登場人物になりきって」練習すると、ちょっとハマります。ハマるといえばダジャレが…。初めてベトナム語を勉強する人には何のことやらわからないでしょうから、どうなのかな?とも思いましたが、対象者が初学者ではないようなので、まあそれもアリかと。私は好きです。あと、章ごとの「メモ」、付録のミニコラムも面白かったです。とにかく盛りだくさん。次回作はあるのかしら?と今から楽しみです。
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